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はいよ 

教授に原稿渡して
チェックお願いしマース。
この時期に!
で、TAの書類書いてと。
しかしあんま儲からんのだよね。
月2マンいかんでしょ?
基セミだし・・・。めんどい。

そうちゃんにFF13借りたお。
ドラクエやってる場合じゃねえ<ガタッ

・Freezing degrees of freedom under stress: Kinematic evidence of constrained movement strategies (2002)
今日でやめれば三日坊主。。。
で、今日の論文はベルンシュタイン問題に触れてる論文です。
ベルンシュタイン問題ってのは
「人間って冗長性大杉だろ。これらが全部独立に制御されてるとかありえねーだろJK」
って感じの問題です。
この論文ではベルンさんが予言した運動学習の方法で
最初は冗長性を減らす?(freeze out)ことをして
徐々に冗長性を開放していくってことをサポートしてた。
要は最初にキッチリ運動やってだんだん適当になっていくってことですかね?
よーわからんけど。
ところがこの論文のメインはそれじゃなくて
精神的なストレスが加わる場合でどうなるかを調べることであって
ストレスが加わってる状況(under stress!!)だと
冗長性が減る?(freeze out)らしい。
なんでかってのはより正確なタスクを行うために冗長性を減らしてるらしい。
まぁ分からんではない理論だな。
比較するのが相関係数ってのがよくわかんないけど。
ちなみにこのストレス、タスクに失敗すると腕に電気ショック!が与えられるらしい。
スゲー実験だな・・・。
[2010/02/03 22:31] オタわごと | TB(0) | CM(0)

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