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あああああもおううううう 

一応FF13クリアしたが
やりこみ要素が俺を熱くする。
借り物だけど。
というわけでまたニチアサの時間まで
徹夜してしまった。
死にたい。
来週から本気出すわ。
というか来週中に英語論文書くわ。
決めた。

・脳計算理論の運動再生への応用 (2003)
しばらく日本語論文続きます。
人間が運動(主として到達運動)を行うにあたって
そのプロセスには二つの大きな考え方がある。
ひとつはフィードフォワード制御を行うために
人間は“内部モデル”を持っていて脳が計算的に解いているという考え方。
もうひとつは筋肉のバネ的な特性で運動が決まり
難しい計算なんて逐一していないという仮想軌道制御仮説という考え方。
この二つはどっちが正しいんだ!ってずっと議論されてるんだけど
実際に疾患を持っている患者さんで訓練的な実験をしたところ
どうも両者は環境の違いや状況によって使い分けられているという
すばらしい結論が。
「明らかになった」とか断定的な文章書けちゃう辺り
さっすが道免先生!カッコイイ~!
じゃあそのリレーションをモデル化しないといけませんね。
というかこういう対立理論ってどこで“決着”になるんだろうね?
クリティカルな論文が出たらかな?
[2010/02/13 21:18] オタわごと | TB(0) | CM(0)

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