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ママは小学4年生 

全話視聴完了!
うわさには聞いていたけど
なんと言う感動的な最終回。
俺涙目w

これでもしEDの後に15年後のエピソードが5分くらい流れでもしたら
神作品に認定していたのだが・・・。
危なかった。
まぁ十分名作レベルだけど。

賞をとってはいるけどSF考証は皆無?
どう考えても矛盾が出ちゃうし。
しかしSF=サイエンスフィクションから
SF=少し不思議にシフトするだけで
なんと不思議!まったく気にならなくなります。
重要なのはドラマだよ君。

タイトルからしてかなり独創的だよね。
14才の何とかと違ってDQNビッチ乙wwwwみたなことも考える必要がない。
15年後から自分の赤ちゃんがタイムスリップしてくるっていう
このアイデアは正直恐ろしい。
そして何より恐ろしいのは15年後というのは今年2007年。
調べてみると9月ごろに同人イベントがあったらしい。
さすが・・・。
しかし俺サンライズ好きすぎだろ常考

とまぁアレだけど最終回は涙目。
終わりよければすべて良しのモットーとしてはかなりよかったです。
あぁ心が洗われた。
最後に泣けるシーンベスト3を書いときますね。

1.最終回、みらいとの別れ
やっぱなんといってもコレでしょう。
別れ際に「ママ・・・ママ・・・」って初めてしゃべるという。
ベタといえばベタなんだけどとにかく演出が神懸かってて泣ける。
効果音OFF→セリフ→BGMは卑怯だw

2.大介&母親のエピソード
血のつながっていない母親と弟を
本当の家族として認識するエピソード。
夕日の下での大平との絡みは反則。
あ、ここでも初めて「お兄ちゃん・・・」ってしゃべったんだっけ。

3.いずみVSオニヅル
登場は古臭い嫌味な先生のオニヅル。
そこに保護者であるいずみおばさんとのやり取り。
いずみの成長も全体で見るとかなりよいです。
もちろんオニヅルは最終回ではいいキャラでしたw
[2007/12/13 19:53] アニメ | TB(0) | CM(1)

>これでもしEDの後に15年後のエピソードが5分くらい流れでもしたら
神作品に認定していたのだが・・・。

ママは小学4年生 ~AFTER~ CDシネマ
って、後日談のCDドラマ出てますよ?
[2008/02/20 21:41] [ 編集 ]

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